アカガネる

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「銅音」アカガネの依頼が急上昇中です。

オスカーパーツである「銅音」シリーズは、無酸素銅をベースに特殊な下地処理を施し金メッキの厚塗りをしたオスカーオリジナル商品です。
銅音カタログ1
銅音カタログ2

エンジンルームは、「バッテリークランプ」「銅音端子」「ヒューズホルダー」がお勧めです。



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パワーアンプ部は、電源部には丸型端子です。
多く使うのは、「OFC-8G5-9」です。これは、8Gケーブル用で、内側の穴は5mmで、両サイドの幅は9mmという意味合いですので、ほとんどのアンプの電源部に活用できます。

スピーカー部は、Y型端子を使います。
多く使うのは、「OFC-Y12G」です。




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ヘッドユニットの裏側も使います。
とくにギボシ接続を「アカガネジョイント」に変更するだけで驚きの音色に変化します。
高域方向にひずみの少ない自然なサウンドは非常に有効です。




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簡易的なネットワーク制作でも「銅音」は、非常に有効です。
端子台やハンダ作業を行わずに圧着で音色を守ります。




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スピーカーケーブルなどにやむなく使っていたギボシ端子も「銅音」に変更すれば驚きの変化です。

中低域の踏ん張りが増し、中高域には癖のない瑞々しい音色がたまりません。
この端子は、ほとんどの場合プラスの方向に行きますので自信を持ってお勧めいたします。


アカガネ作業は、日帰りでの作業も可能ですのでお気軽に問い合わせくださいね。





オーディオショップ「Adagio」では、カーオーディオからホームオーディオまで、小さな小物から大きな製作物までお客様のご要望を実現するためのお手伝いをさせて頂きます。

お気軽にお問い合わせ下さいね。


オーディオショップ「Adagio」
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